内転筋ストレッチでお尻を小さく(Part 2) – ストレッチな日々 – シニア応援ストレッチ専門店 アゲイン (旧ごきげんストレッチ)

はふはふ


では、昨日の記事の続きをば(‘◇’)ゞ


えーと、どこまで書いたっけ


そうそう、仙腸関節がなんとか


という話でしたね。


仙腸関節が引っ張り伸ばされるとお尻が大きくなってしまうという。


で、今日は、仙腸関節を引っ張り伸ばす犯人はだれ?


という話から開始しましょう(o^-‘)b


昨日からブログタイトルの中でどうどう明かしているのですが、


内転筋ストレッチをしてお尻を小さく


という話なので、


どうやら大尻の犯人は、


内転筋のようで。。。


画像の説明


内転筋とは、↑このような筋肉です。


ももの内側にある筋肉なので、脚を閉じる筋肉というイメージがつくでしょうか?


中でも根っこの方にある恥骨筋が曲者(くせもの)です。


恥骨筋がきゅーっと硬くなることによって、仙腸関節がぬーっと伸ばされてしまいます。


で、男子に比べて女子に恥骨筋が硬い人が多いので、


全体の骨格に比してお尻が張り出してしまうことが女子には多いのです。


ですから、


小尻対策には、


内転筋ストレッチが欠かせない(o^-‘)b


となるわけです。


= = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = =
パーソナルトレーナー
腰痛改善トレーナー
玉生かおり(TAMANO Kaori)

シニア応援ストレッチ 
腰痛改善ストレッチ

〒169-0073
東京都新宿区百人町1-18-11西川ビル301

03-6364-0236

シニア応援 腰痛改善
ごきげんストレッチには
「中野、百人町、北新宿、西新宿」からも
お越し頂いております。
= = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = =

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です