西式健康法再び – ストレッチな日々 – シニア応援ストレッチ専門店 アゲイン (旧ごきげんストレッチ)

西式健康法の病院を見つけました!


今度行ってみます!


と、乳がんと闘うMさまから伺っていたのですが、


来訪体験談を伺うことができましたヾ(@°▽°@)ノ


その前に(o^-‘)b


西式ってなーに?


についてですが、


薬や手術に頼らず、


体操や断食、食事療法などを駆使した、


人間の自然治癒力を最大限引き出す療法と言えるかと思います。


都内で多分一軒かと思われる、西式採用の東中野の渡辺医院(http://www.dr-watanabe.nakano.tokyo.jp/) 


来訪体験談によると。。。


よかったよ by Mさま


期待はしていたけれど、不本意な結果にならなければいいけれど。。。


という私の不安は、この一言で払拭されました(^^)v


朝食抜き


柿の葉茶でビタミンC補給


金魚体操、毛管運動


木枕


などなど、


かつて、甲田式健康法(西式を採用した甲田先生の健康法)を学んだ頃のことを懐かしく思い出す健康法がMさまの口から次々と飛び出します。


ていうか、


懐かしんでいる場合じゃなーい


西式に再びトライしてみよう


という意欲が私にも再び湧いてくるMさま体験談。


とりあえず?


柿の葉茶は注文しました(#^.^#)


Mさまのお話の中で興味深かったことは、


骨格と体重の関係(o^-‘)b


骨格のできあがる頃(二十歳から25歳ぐらいまででしょうか)の体重がベスト体重という、渡辺先生のはお話。


華奢な骨格に対してお肉がつきすぎているな〜


というお客様に出会うことが多々あり、


そうゆう方は、何かと不調を抱えていることを考えると、


骨格&筋肉適性バランス理論は、なるほど!と思います。


骨組みに対しする適性体重オーバーしてしまうと、


舌にも余分な脂肪がついてしまい、


睡眠時無呼吸症などという、ややこしい病気を抱えてしまうこともあるそうです。


西洋医学的に睡眠時無呼吸症を診断されてしまうと、


気道を広げる医療機器を月々数千円でレンタル致します。


という話になってしまうのですが、


シンプルに


やせましょう


とアドバイスすれば済む骨格&筋肉適性バランス理論は、とても便利ですね(o^-‘)b


画像の説明


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