日本DRT協会のメンバーは、

月間DRTオンラインにて、進化していくDRTの技術を自分にアップデートしていく義務があります。

創始者の上原先生が、あっ!?と気づいた技術がオンラインで公開されるのですが、

今回6月号で、あっ!?

それは、私もすでに気づいていた!!

という技術が公開されました!(^^)!

DRTのリコイル(搖動)を大きくさせる方法について、

こうやればいいんじゃないのかなー、

という方法に気づいていたのです。

ただ、これっていいのかなー、

という疑問もあったので、使用には消極的でした。

しかし、今回上原先生が、まさにこれですよ!

これは、秘伝中の秘伝ですが、公開しちゃいます!

という感じで、自信をもって紹介されていたので、

よっしゃーーー!!!

という感じで、

私も自信をもって積極的に使い始めています。

その結果、

リコイルが終わると、DRTの結果にも自信が持てます。

というか、実際、お客様の指標が明らかによくなっています。

これでよくならないお客様は、状態がかなり悪いので、日常生活の改善を含めて、しばらく時間がかかる、という目安になります。

進化系DRTの結果が今一つのお客様には、

日常生活で疲れをためすぎている傾向があります。

たとえば、良かれと思って続けている運動が、実は、オーバーワーク気味でカラダが悲鳴をあげていたり、

疲れがとれないうちに新しい仕事を始めてしまったり、

といった傾向です。

一つのことを辛抱強く続けることはよいことだ、という風潮がありますが、

こと運動に関して言うと、

いろいろな運動を組み合わせて、いろいろな筋肉に刺激を与えた方が健全です。

先日、うさぎのS子です、と自己紹介される方に出会いました。

S子さんは、山梨県で半農半〇をされているそうですが、〇の部分が、自分の興味。

ご自分の興味の赴くまま、うさぎのようにフットワーク軽く様々な活動をされています。

肩書もいっぱいありすぎて、覚えきれないー( ;∀;)

という感じです(#^^#)

昨日まで長崎県をツアーしていたかと思うと、今日は鎌倉というフットワークの軽さです。

でも、ご本人はとても健康そうで、幸福感も高そうな方でした。

そうそう、ヨガインストラクターの資格もお持ちでしたから、健康意識も高そうです。

しなやかに動き回れるカラダをヨガで作っていらっしゃるのかもしれません(^^♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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