ドクタードルフィンに松果体遠隔ヒーリングを受けてから

左股関節のつまりまでもとれていることに気づきました((((((ノ゚⊿゚)ノ

これで遠隔施術がどうゆうものであるか、

これまでの塾での学びと結びつき

腑に落ちてきました。

でも、遠隔ヒーリングができるのは、ドクタードルフィンならではなのだろうなぁ、と遠い目の私だったのですが、

誰でもできるわよ、

と、塾の帰り道ご一緒したYさんから教えて頂きました。

スピリチュアルなことに興味なし、本も読まないというYさんのご夫君がYさんの咳を瞬時に癒した、という興味深いお話は以下のとおりです(°∀°)b

現場にいた人たち

Yさん、サイキック能力を持つYさんの妹、Yさんの夫

Yさんの妹が、Yさん夫に、ゼロポイントの作り方を教える。

ゼロポイントはYさん夫の手の平の間で作る。

できた! ← Yさんの夫

その手をYさんに近づける。

Yさんの咳が止まる。

 

ゼロポイントとは、各自の魂が生まれたポイントで、その人の波動がマックス高いところです。

人間は自分神でもあるので、ゼロポイントは神の波動とも言えます。

ゼロポイントはどこにでもあるのですが、手の平の間で作るとイメージがしやすく作りやすいそうです。

ドクタードルフィンは、診療の際に「高い波動をおろしてきて患者さんを癒す。」と表現されますが、同じことのようです。

やはり、手の平の間で患者さんの松果体を感じて、操作されています。

これが誰でもできるのなら、

自分自身を癒す、家族や周囲の人を癒す、遠くにいる人を癒すことが可能なわけです。

実際、ドクタードルフィンは、メールで申し込んでもらった患者さんの遠隔医療を開始しています。

診療所に行くのがちょっと恥ずかしい、どろどろした悩みを抱えた男性の申し込みが多いそうです。

と言うわけで、Yさんのアドバイスを頼りに、

私も手の平の間にゼロポイントを作る、という試みを開始しました。

まずは自分に試してみました。

えーっと、手の平の間に〇〇のイメージを作って、

しばらくやっていると、

ドクタードルフィンが、「よし、うまくいった」とおっしゃった直前にきた、右こめかみのピリピリがやってきました。

と言うことは?

私にもできるようです。

先日購入したウェビナーのレクチャーも役立っています。

そのあと、長野で暮らす兄や母などにも遠隔ヒーリングしてみました。

まずは、兄。

次は母。

手の平の感じ方が違います。

ここで私は、Yさんの別のアドバイスを思い出していました。

人間には、三人のガイドがいる。

この三人がいないと人間は生まれてこれないそうなのです。

で、この方達は、人間がお願いしないとアドバイスできないルールになっている。

Yさんがビジョンが見えるようになったいきさつも、

ビジョンを見せてください、と自分のガイドにお願いしたことから始まったそうです。

はじめは、抽象的な形が見えて、

もっとわかりやすくお願いします、とお願いし、

それでもわからないと、さらにわかりやすくお願いします、

と次々とオーダーされていったYさん。

その結果、鮮明なビジョンが見えるという能力をゲットされたのです。

これは、すごく便利なシステムではないですか?!

使わない手はありません。

遠隔ヒーリングの詳細ステップを私も自分のガイドにお願いすることにしました。

ガイドさん達の謙虚なところは、

ほーら教えてやったよ、というメッセージではなくて、

いつの間にか自分でできている、

とあたかも人間が自力でできたかのように錯覚させてくださるところだと思います。

この段階で遠隔ヒーリングを終了していいよ、というポイントを早速教えて頂きました。

そうでないと、どのタイミングで次の人にいってよいかわからないですから。

で、お客様にやってみました。

丁度、一緒にご来店するご夫婦がいらっしゃいました。

まずは、ご夫君のKさん(80代)から。

ふんふん、そうか、左半身がまだよくないんだなー。

ご来店前に遠隔を済ませてしまうと、ご来店後の施術がすごーくスムーズになるはずです(°∀°)b

Kさんには、冗談ぽく、

今日は遠隔もやっておきましたから、とお伝えすると、

量子波だね。

と、さすが、宇宙物理学に詳しいKさん γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

遠隔効果はどこまで及ぶの?

という話にまで発展しました。

で、お支払いの際、「あのー、千円多いですよ。」

とお伝えすると、

「お昼ごはんでも食べておいで」

と。

もしかして、遠隔代金?(*^.^*)?

とにかく、Kさんの気分が良かったことはたしかでしょう。

遠隔は、当店の目玉施術に育てます!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

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