並木良和氏の新作『みんな誰もが神だった』が届きましたヾ(@°▽°@)ノ

予約注文して購入した、できたてのほやほやの新刊です。

先日観た、YouTubeの講演会動画で今一つ「?」だったところが、文字になっていて助かります。

本だけでも素晴らしい内容なのですが、

もし、動画の並木さんを知らずに本だけを読むと、

ポイントがわからづらいかも、と思います。

どんな本でもそうですが、

YouTubeや講演会での(動く)著者のお話と合わせて本を読むと、

理解度がまったく違う、と最近実感しています。

さて、昨晩の瞑想中に不思議なことが起きました。

瞑想前は口内炎が痛かったのです。

しかし、しばらく瞑想してセロトニンがどどどと出てきたあたりでしょうか、

口内炎の痛みが消えています。

この感覚を日中も保っていれば痛みは感じないはず、と思いました。

痛い箇所には、意識がはりついてしまうので、

痛みが拡大されてしまう、という面があると、薄々気づいていたので、

やっぱり!

と思いました。

すべての物質は、最小化していくと、素粒子になり、

素粒子は、粒の性格と波の性格をあわせもち、

意識を向けなければ「波」としての性格を保っていて現実化されないのに、

意識を向けてしまうと「粒」として現実化されてしまう

という法則が痛みにも適用される気がします。

さて、私が瞑想と書いている瞑想について、少しまとめてみたいと思います。

スタイルは、椅子に腰かけて、です(°∀°)b

あぐらや正座だと足がしびれてきて長時間できないので(*^.^*)

できるだけ腰をそって腹式呼吸します。

最初は、意識的に深呼吸しますが、

途中からすごく細くてゆっくりした呼吸に切り替わり、

とても気持ちよくなってきます。

呼吸が切り替わると、カラダがもぞもぞ動いてきたりして、

どうやらカラダの悪いところを修復しているようです。

昨晩は、右首に鋭い痛みが走り、

あぁ、硬いところがほぐされた、と思いました。

今後の課題は、瞑想中の切り替わった呼吸状態を、日中も保つ、ということです。

これが少しできてきたのか、

昨日は、お客様が多かったにもかかわらず、

疲労がゼロでびっくりしました。

あっ、そろそろ出かける時間になりました。

ではまた~ヾ(@°▽°@)ノ

 

 

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