波動を最も下げることって?

先月ドクタードルフィン塾を卒塾して、

早くも同窓会?!

と言うわけではないのですが、

ドルフィン塾で一番最初に声をかけてくだったEさんと、

お茶しました。

話が盛り上がり、4時間のお茶タイムヾ(@°▽°@)ノ

オーダーを一度し直しただけなのに、

お店の人からはプレッシャーが一切なく、

とても快適に過ごすことができました(*^.^*)

そして、Eさんからは有益情報が続々とヾ(@°▽°@)ノ

Eさんは、並木良和さんの最新講演に行かれたばかりで、

ほやほやの情報を届けてくださいました(^_^)v

並木さんによると、

波動が一番下がるときとは、

下がるときとは?

答えは次回(o^-‘)b

と引っ張りたくなるほど、よいお話だったのですが、

波動が一番下がるときとは、

人の批判をしたとき

だそうです。

そして、その例として並木さんがあげられたのが、

テレビ報道( ̄□ ̄;)

よくありますよね。

〇〇が不倫をしてけしからん

とか、

○○が不倫をして許せない

とか

〇〇がまた不倫をしてとんでもない

とか

って、並木さんが不倫の話に終始したわけではありませんが(*^.^*)

とにかく、テレビは、不倫を題材にして他人を批判します。

これを見た視聴者は、

そうだ、不倫は許せない、

不倫はだめなんだ、

不倫は最低なんだ、

と意気揚々と他人批判を始めるというわけです。

と、ここで何かに気づいた人は、鋭いです。

何かが、国民の波動をだだ下げる誘導をしていませんか?

ということです。

と、マスコミの国民良からぬ方向への誘導説はさておいて(o^-‘)b

並木さんによると、

批判とは、他人にだけ及ぶものではなく、

自分にも及ぶもので、

こちらもまた波動を下げてしまう要素満載だそうです。

自分への批判とは、

反省とは別ものの、自分に対する過少評価であったり、

自分いじめであったり、

自分の無価値観であったり、

過去の後悔も、自分への批判に含まれます。

無意識で結構している場面って多いですが、

これが波動を下げてしまっているのですね。

今日から気を付けよう(°∀°)b

ドルフィン塾同窓会は、今後楽しい展開を生みそうな予感が満載です(o^-‘)b

 

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