今年3月に入塾したドクタードルフィン塾の塾長こと松久正医師の新刊で出ましたヾ(@°▽°@)ノ

↓ ↓ ↓

ドクタードルフィンのシリウス超医学

早速読んでいますが、

塾で消化しきれない内容が文字になっているので、

塾の復習教材のようで、お得感満載ですγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

そして、つくづく思うことは、

本だけ読んでいても著者の真意は伝わりにくい、

ということ。

このことは、昨年ジャスムヒーンさんのセミナーに参加したときにも実感しました。

10年以上彼女の本を読み続けていてもピンとこなかったことが、彼女がホワイトボードに書いた一つの絵だけで氷塊しました。

松久先生の著書は、これまで3冊ぐらい読んでいますが、

ご本人を知らないときだったので、なんだかいい本だな〜、で終わりそうになってしまいそうでした。

その後、先生のセミナーに4回ほど足を運んで少しずつ理解がすすみ、

とうとう塾生になってしまったわけですが、

塾生になって、先生の診療所にお邪魔して、すごく近い距離でお話しを伺うことにより、

セミナーだけでは得られなかった深い理解がすすみつつあります。

そんな経緯で手に取ったシリウス超医学なので、

著者が直接語りかけてくるような読書になっています。

シリウス超医学の中では、塾についても触れられていました。

(引用開始)

私は、ことしから「ドクタードルフィン塾」を始めます。

人間とかかわる仕事をしている人に、振動数を高めることを教えます。

テクニックは一切教えません。医学のことも教えない。ただエネルギーを高めることを徹底的に学ぶという塾です。

人間の振動数が一般のレベルより高まっていくと、世の中のいろいろな、目に見えないエネルギーの流れや乱れを感じとる能力があがるのです。

これは、どんな分野のプロフェッショナルにも通用することなのです。

(引用終了)

手取り足取り教えてもらう、というより、僕の話から感じ取ったことを日常レベルで実践してね、と言われているような気がしています。

世の中的には、たとえば、店舗経営をしている人は、どうやって集客数を増やすかとか、リピートしてもらうかとか、テクニックを追い求める人のためのセミナーは山のようにあるわけですが、

先生は、そうゆうテクニックは一切要らない、振動数を高めることだけに集中していけばよい、とおっしゃいます。

そこで、最近、集客を考えることをやめてみました。

考えそうになったときも、いけない、いけないと考えないようにしていました。

そうしたら!

今月はまだ始まったばかりというのに、ご新規3人からすでにご予約を頂きました。

こんなペースはかつてないのです。

これは、私の振動数があがったから?

あれと、あれと、あれをやっているから?

昨日はまた不思議なことがありました。

電車に乗っていて、何気なくおりた駅の待合室で予約の電話が入ったのです。

あのまま電車に乗っていたら電話に出られたとしても、あたふたしてゆっくりお話しを伺うことはできなかったですが、

ホームの待合室で回りには人がいなかったので、ゆっくりお話しを伺うことができたのでした。

あれと、あれと、あれは、続けようと思います(^^)v

 

 

 

 

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