毎週ご夫婦でご来店くださるK様(80代女性)

鼠径部の静脈整体で、脚の前側にふーっと暖かいものを流れたおっしゃいます。

暖かいものとは、

血液です(°∀°)b

脚の前側(大腿四頭筋)は、ヒザの健康に関係の深い筋肉なので、

ストレッチでアプローチすることが多いのですが、

静脈整体でもいける!

ことがわかりました(°∀°)b

 

さて、最近なぜかよく思い出す言葉。

ヨシュアとナディス

 

何のことだろう?

とぱっとわかる人は少ないかと思うのですが。。。

(文脈にもよりますね。)

 

ヨシュアとナディスのお話を聞いたのは、

たしか、

前々回のドルフィン塾

先生が、霊媒体質の患者さんのお話をされたときのことです。

その患者さんは、小さい頃から霊感が強かったのですが、

そのことを母親から抑圧されて辛い人生を送られてきたそうです。

その方が先生の診療所にいらっしゃったときのこと。

霊動運動が起きて、ある霊がその方の口を借りて語られたとのこと。

「私はヨシュア」

と名乗ったそうです。

先生は、ヨシュアって誰?と思って調べたそうですが、

私は、あの人だ、となぜかわかりました。

なぜかわかったというより、飛鳥昭雄先生のYouTube動画をよく観ているので、

ヨッシャとか、エッサと言う名前がイエス・キリストの別名であると知っていただけです(*^.^*)

先生の患者さんにおりてきた霊は、

なんとイエス・キリストだったのですね。

そして、

「(カラダのことで)ナディスが大切」

と語ったそうです。

先生は、ナディスって何? とまた調べたそうですが、

今度こそ、私は、直感でわかりました γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

ナディスは神経

と思ったのですが、

あたりでした~ヾ(@°▽°@)ノ

あたり、はずれって問題でも。。。(*^.^*)

これも、直観でわかったというより、DRTをとりいれている関係で、カラダの中で一番大切なものは神経と考えただけのことです。

筋肉の断面をとおっている3本のパイプは、

静脈と動脈と神経なので、

この中で大切なものと言えば、

やはり神経です。

神経って、

すごい漢字だなーと昔から思っていました。

かみのみち

ですよ。

これ以上すごい言葉はないと思いますが、

それが人体を縦横無尽に走っているってすごいことですよね。

人体は神殿と言われるわけです。

神殿に触れる仕事

それが私の仕事と考えると

尊い仕事をさせて頂いていると思います。

DRTでナディスを整える

ヨシュア様から公認を受けているお仕事です(^_^)v

ヨシュア様が、静脈整体のことをどう考えているかも知りたい気がします(*^.^*)

 

 

 

Follow me!