1. 湿布・痛め止めをもらって「様子をみてください」と言われて、どうにかなりましたか?

2. ○○医大の検査で「異常なし」にもかかわらず、なぜ痛みが続くのでしょうか?

3. 「この痛みとは一生つきあっていくしかない」と洗脳されていませんか?

4. 痛み止めを飲み続ける生活が痴ほう症を招くと知っていますか?

5. 「骨が変形している、すり減っている」と言われたらOUT!と思い込んでいませんか?

6. 筋肉をケアすることで生活の質があがると考えたことはありませんか?

7. 日本に筋肉ドクターがいないことの弊害を考えたことはありませんか?

 

 

どこに行っても良くならなかった〇〇がここでやっと治りました。

嬉しい、嬉しい気持ちです。

ここに来ていなかったら今頃杖をついて歩行困難になっているかと思うと思うとぞっとする。私は本当に運がいい。

結果を出すことにフォーカスし続けてきた結果、

お客様からこのような言葉を頂くことが増えました。

お客様の人生に寄与することができて嬉しい限りですが、

私がもっとも嫌うことは現状に慢心することです。

お客様の満足度が高くなってきたら自分の技術はこれで十分と慢心することで、自分自身の成長も止まりますし、対応できないお客様が必ず現れます。

出会うお客様は先生です。

一人のお客様を深く癒すことができれば、その技術は必ず別のお客様にも生かされます。

 

お客様の立場に立って考える

これが私の方針です。

お客様の立場に立つと、お客様は、マッサージで治してほしいとか、ストレッチで治してほしいとは思っていらっしゃいません。

なんでもいいから、この痛みを何とかして欲しい、この違和感を何とかして欲しいと思っていらっしゃいます。

そして、痛みを脱却したお客様は、更なる健康を目指し始めます。

どのステージにいるお客様にも対応できる知識と技術を磨き続けたいと考えています。