もう年だからとあきらめますか?

 

DRT+ストレッチ+トレーニングが改善の肝

 

「20歳若返る!」を目指す店

 

  1. 湿布・痛め止めをもらって「様子をみてください」と言われて、どうにかなりましたか?
  2. ○○医大の検査で「異常なし」にもかかわらず、なぜ痛みが続くのでしょうか?
  3. 「この痛みとは一生つきあっていくしかない」と洗脳されていませんか?
  4.  痛み止めを飲み続ける生活が痴ほう症を招くと知っていますか?
  5. 「骨が変形している、すり減っている」と言われたらOUT!と思い込んでいませんか?
  6. 筋肉をケアすることで生活の質があがると考えたことはありませんか?
  7. 日本に筋肉ドクターがいないことの弊害を考えたことはありませんか?
 


ベッド

 

ストレッチをおすすめしたい方

 

整形外科が信用できない

ヨガ、ダンス、スポーツを始めたいけれど、カラダが硬すぎて恥づかしい

肩凝り・腰痛を緩和したい、

怪我や介護の予防のために柔軟性をあげたい

運動をしなさいと言われたけれど何をしていいかわからない

生理痛が辛い(生理痛の原因)

ぎっくり腰が辛い

ぎっくり

整体に通っているけれどカラダの変化を感じられない

全身疲労で何もやる気が起きない


だから、ストレッチ!

 

 

気持ちいいだけではなく、しっかりとした改善効果を見込めることがストレッチの強みです。

その場しのぎのリラクゼーションからはそろそろ卒業しませんか?

 

マッサージとストレッチの違い


マッサージとストレッチの違いは、

医療用マッサージを除く一般的なマッサージの目的が「リラクゼーション」メインであることに対して、

ストレッチの目的が「改善」である点です。(リラクゼーションも免疫力を高める上である意味重要です。)

マッサージでは届かない深層筋にはたらきかけることが可能なストレッチだからこそ、速やかな改善につながります。

画像の説明


なぜストレッチが必要なのでしょうか?


柔軟性とは、スポーツ時の怪我予防や成績向上のみならず、

日常生活を快適に過ごすために欠かせないものです。

体力不足を感じたら、柔軟性不足を疑ってみてください。

筋肉は、裏側が伸びて表側が縮みます。

画像の説明


筋肉が縮むことで力を発揮しますから、

柔らかい筋肉がないと力を発揮する筋肉がない、

つまり、体力が落ちたと感じます。

力でねじふせる動作は疲労感を覚えます。

筋肉はもともと、猫のようにとても柔らかいものです。

柔らかい筋肉がパワーを生み、コントロール力を生みます。


ストレッチしても柔軟性のあがらない人


知らず知らずのうちに緊張する癖がある、

正しいフォームでストレッチをしていない、

生活習慣に何らかの原因がある、

姿勢が悪い、

脳がブレーキをかけている、

問題を抱えた筋肉がある。

解剖学に沿った合理的なストレッチ

 

当店では、ご自宅練習用のストレッチフォームをお伝えしてまいります。

画像の説明

ストレッチを始めてからカラダが変わり始めるのは3か月から6か月ぐらいです。

途中であきらめずに、私がお伝えするフォームで地道にストレッチしながら、1年間みてください。

↑トレーニングルーム

 

柔軟性アップで得られる快適なカラダ

 

☆ 普段使っていなかった筋肉を使えるようになることや関節の可動範囲の広がりにより日常の動きがダイナミックになることによって消費カロリーが増え、脂肪が燃焼し、やせる

☆ カラダをひねったり多方向に動かすことにより骨の強化に役立つ

☆ 関節のつまりがとれることによるむくみ解消(むくみ解消により痩せる方が多いです)

☆ 血流促進による体温上昇、臓器機能の亢進、血液浄化、免疫力の向上、食欲・体温調節機能の向上(食欲が抑えられるようになった、暑さに強くなった等の報告を頂いております)

☆ 関節がよく動くことによる転倒の予防、

☆ 筋肉と脳の接続がよくなり、多くの筋肉を動員してカラダを動かす癖がつきイメージする動きが行いやすくなる。

☆ 筋肉バランスが整うことによる腰痛・肩凝りからの解放、姿勢の矯正、疲れにくさ

☆ 胸回りの筋肉がほぐれることにより深呼吸が可能となり代謝があがる、自律神経が整う、

☆ 骨盤の位置の正常化や自律神経が整うことによる生理痛の緩和

☆ 骨盤周辺の筋肉がほぐれることにより腹筋運動の効果が上がり、おなか回りが引き締まる

☆ 体臭の解消(肩甲骨回りの脂肪が流れないことにより発生する体臭はストレッチで解消することがあります)

☆ 肩甲骨回りの筋肉がほぐれて腕の振りが大きくなることにより足さばきがよくなり、転倒予防につながる、

☆ 肩甲骨回りの褐色細胞が活発化し背中まわりの贅肉が落ちる

☆ 血液循環がよくなり脳への血液供給も増えることから認知症の予防・改善につながる

☆ 汗をかきやすくなり熱を外に発散できるようになり頭痛が治る、

☆ 熟睡できる、

☆ 血行が改善され、顔色がよくなる、表情が明るくなる、

☆ 立ち姿・歩き姿が美しくなる、

☆ 骨格を「あるべき位置」に戻すことにより、「楽に動けるカラダ」「動き出したくなるカラダ」に変化する


ストレッチの運動効果

 

ストレッチは、運動不足と思いつつ運動する気の起きない方に最適です。

ストレッチにより眠っていた筋肉が目覚めると自ら運動する気持ちもわきあがってきます。

子供の頃から運動がお嫌いな方、運動への苦手意識が強い方、元々カラダが硬いとお考えの方も心配はいりません。



シニア応援

 

当店は、シニアの方を応援します

ご高齢の方もストレッチを続けて頂けますと柔軟性はアップします。

「もう年だから」と諦めてしまうことはもったいないことです。

老後をお元気で過ごせるか否かはご自身とご家族の生活の質も大きく左右します。

老後を自立して生活するためにもストレッチは役立ちます

成田きんさんは100歳を過ぎてから筋肉トレーニングを始めて杖を手放し、認知症を改善されました。

介護予防のためにも、40代、50代からのストレッチ習慣は必須です。


ストレッチの筋トレ類似効果


筋肉トレーニングとストレッチは効果が似ていますので、筋トレが困難な方はーストレッチを選んでみてはいかがでしょう。

柔軟性が不十分な状態で筋トレを始めてしまうと、硬い筋肉をますます固めてしまい、腰痛などを引き起こすことがあります。

全身が連動して動くことでスムーズに動くことができます。

筋肉はまず柔らかくしてから筋トレすることで筋肉が育ちやすくなります。


ヨガや空手、ダンスのパートナーにストレッチ


ヨガの敷居が高いと感じる方やポーズが心地よく感じられない方にもストレッチは有効です。

不得意なポーズはどの筋肉が邪魔するからでしょう?

股関節周囲の筋肉の柔軟性をアップさせて綺麗な蹴りを出したい、空手愛好家の方にとっても、ストレッチは大変有効ですし、

華麗なダンスに必要な柔軟性はどうやって手に入れましょうか?


ストレッチの目的 = 血流促進


柔軟性アップは、転倒や怪我の予防になるばかりか、全身の血流をよくしますので、血流の悪さによりもたらされている不調も解消されていきます。

ストレッチの目的が血流を良くすることと言っても過言ではありません。

病気と呼ばれるものは、すべて血液絡みです。

万病の予防のためにもストレッチは欠かせません。


ストレッチ習慣を作るには?


脳は、現状の筋肉状態を形状記憶していますので、ストレッチを細く長く続けることにより柔らかい筋肉が自然な形で定着していきます。

ご自分に鞭打たずに、現状を受け入れつつ少しずつ現状を変えるという無理のない気持ちが大切です。

セルフストレッチへの取り組みを徐々に深めていくことが肝要です。

3か月ぐらいからカラダは変わり始めます。

楽しく、気長に、細く長くストレッチを続けるうちに、

気づいたら痩せていた、

体力アップしていた、

階段の上り下りが楽になった、

ゴルフのスコアがよくなった、

姿勢が良くなった、

血色がよくなった、等々の素敵な効果をお楽しみください!


ゆがみの原因

生まれて最初にする筋トレ

理想の筋肉状態とは

膝を痛めないために

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肋間神経痛について


ストレッチの効果には個人差がある旨ご了承ください。